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サンスター独自ブレンド毛採用!「バトラーハブラシ#218」

2020.01.31




皆様こんにちは!営業DHTです!!



今回はサンスターの技術が光る、「バトラーハブラシ#218」についてご紹介します♪




何度かここでもご紹介している、サンスターの毛先加工。




毛先4種(最新).png






歯科専売品では上記4種類の加工方法がありますが、

#218はそのなかでもウルトラテーパード加工のハブラシです。




ウルトラテーパード加工は毛先の約3㎜だけを細くした極細加工方法です。

従来のテーパード加工に比べ、

より細くなった毛先が、歯肉溝深くまで届き、歯周プラークをかきだします。




毛先イメージ図.png

(イメージ図)




また、先端をざらざらさせたサテナイズド加工によって、よりプラーク除去に働きます。




しかし、皆様のイメージは先端を細く加工しているハブラシは、

毛がすぐひらいてしまうと思っていませんか?




こちらのハブラシはPTT(ポリトリメチレンテレフタレート)ブレンド毛を採用しているので、

反発力・耐久性を高めたフィラメントとなっています。



実際に使用してみると、通常のバトラーハブラシで使用されているナイロン毛とくらべて、

パリッとした使い心地!!



毛先が細いので、歯肉溝の清掃など、狙ったところにアプローチしやすい特徴があります。



218と同じ植毛パターン・同じハンドル形状のハブラシに#211があり、

218と同様にウルトラテーパード加工でPTTブレンド毛を採用したハブラシとして、

#217#118#117もあります。



ハブラシ表(画像).png





同じかたさ表記でも、毛先の加工方法と毛の材質で使用感や清掃性が異なりますので、

ぜひ使い比べてみてください。




218,217,118,117.JPG



サンスターのハブラシは名前が番号ばかりでわかりにくい!とよくお話をいただきます。

下記のハブラシコンシェルジュカタログでは

そういったお悩みを解消できるパンフレットとなっています。


ハブラシコンシェルジュカタログはこちら!!


見比べてみると奥が深いハブラシの世界。

まずはサンスターのハブラシから比べてみてはいかがですか?



サンスターではハブラシのセミナーも随時開催しておりますので、

詳細がきまりましたらまたTwitterなどでもご案内します♪